【テーマ】
小さい頃の経験がなんで学力と結びつかないんだろう!?幼少期の経験って本当は知識の宝の山のはずなのに…💦
【本日の内容】
・「小さい頃の経験がなんで学力と結びつかないんだろう?」と思いませんか?
・桃鉄とかで都道府県とか名産とか目にしているはずなのになんで学校のテストで出てこないんだろう?
・みたり聞いたり触れているはずなのに学力に結びつかないんだろう?
◎【小さい頃の経験と学力が結びつくためには】
小さい頃の経験が
二度手間三度手間かからないように防げる方法
↓
定期的に振り返りが大事※1
◎テストの問題を解き直すときのコツは・・・原因を分析
県内トップ校目標にしているのなら小学校の間にテストに対する意識で高めることで
中学校の1年生の1学期のテストからしっかり取り組む
→6年間で植え付ける 何が解けて何ができない
そうすると子供自ら「ママ漢字が苦手だから手伝ってよ」と言われるようになったりする※2
◎通知表
通知表も新しくなって面白い項目ができた
どうやって評価するか疑問な項目
→ 苦手なものに対して克服するために積極的に取り組んでいる
★元小学校教師の方のお話
主体的な学び※3
◎通知表から子供自身が学校でどう取り組んんでいるかが見える
一つのキーワードは アウトプットすること※4
・我慢するも一つの能力
・個性のばそう。でも現状の入試制度はそうでない そのためには苦手なことにも取り組むことも必要。
・とっかかりにはいいところを伸ばす
・自己表現力・自己分析力・自己PR力(プレゼン力)はすごく大事だと思う
・高校受験の面接
・今ないものが求められる時代
・本の読み方もちょっと工夫するとすぐ国語アップする
※1〜4の具体的なかかわり方の詳細については、下記オンラインサロンから詳細をお読みいただけます。
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